免疫力アップ!!

夏風邪、夏バテ、生活習慣病、肺炎、がんを予防・抑制!!
加齢による不調や病気を撃退する
東京大学が発見した新成分活性免疫「ブロリコ」

ウイルスや細菌、体内のがん細胞を撃退して体を守る力「免疫力」。
東京大学の研究により、免疫力を高める新有効成分が発見され、現在大きな注目を集めています。

年齢を重ねても、ずっと”元気 健康”でいたい!!
そのためには免疫力を高めることが大切です!

加齢にともない免疫力は低下する
人には、病原菌やウイルスなどから体を守る「免疫力」が備わっています。
しかし、その力は20歳頃を境に低下し、60代では20%、70代では10%程度まで落ちてしまいます。

免疫力の低下は病気も招く・・・
風邪、肺炎、がん、食中毒
免疫力を高める対策を!

■年齢とともに免疫力は低下する
若い頃に比べて、「風邪や病気にかかりやすい」「不調が長引く」と感じることが増えていませんか?

実はそれ、「免疫力の低下」が原因かもしれません。

免疫力とは、体内に侵入したウイルスや細菌、体内の異常な細胞を排除する生体防衛力のこと。
誰にも備わっていますが、20歳頃をピークに低下するため年を重ねるにつれ、体調を崩したり病気にかかりやすくなるのです。
免疫力が低下すると、健康な人の体でも毎日生まれる腫瘍細胞を抑制できず、がんも発症しやすくなってしまいます。

■免疫細胞の活性化で免疫力は高められる!
免疫力の鍵を握るのは、NK(ナチュラルキラー)細胞や好中球(こうちゅうきゅう)といった「免疫細胞」です。

◆NK(ナチュラルキラー)細胞
常に体内をパトロールし、ウイルスに感染した細胞やがん細胞を発見したら攻撃します。
免疫細胞の中でも、特に重要な細胞です。

◆好中球(こうちゅうきゅう)
体内に侵入した異物を取り込み、殺菌・分解します。

これらの免疫細胞が働くことで病原体が撃退され、体の健康は維持されます。
しかし、免疫細胞は加齢に伴い働きが衰えるため、免疫力も年々弱まるのです。
免疫力を高めるには、免疫細胞を活発に働かせることが重要になります。

・ブロリコで免疫力が高まる!!
NK(ナチュラルキラー)細胞を活性化!
ブロリコはNK細胞の働きを増強し、病原体への攻撃力を高めます。

・好中球(こうちゅうきゅう)を活性化!
ブロリコは、異物を捕食する好中球の働きを高めます。

■東京大学の研究で発見された免疫力を高める新成分「ブロリコ」
近年、免疫力を高める成分として「ブロリコ」が注目されています。
東京大学の研究でブロッコリーから発見され、特殊な製法で抽出することに成功した成分です。

ブロリコは免疫細胞(NK細胞や好中球)の働きを活性化さる働きがあり、ウイルスや細菌、腫瘍細胞などへの攻撃力を高めてくれます。
しかも、ブロリコの免疫細胞活性率は、免疫対策としてよく摂取されている他の成分と比べ圧倒的。
なんとβ-グルカンの約50倍、フコイダンの約60倍、プロポリスの1000倍以上と各段に高いのです。

実際に、臨床試験でブロリコによる免疫細胞の活性は認められており、体調の改善や胃炎の改善などの効果も報告されています。
また、継続摂取による副作用などもなく、安全性が髙いことも確認されています。

◆◆ブロッコリー由来の成分はテレビでも話題です!◆◆
最近、テレビなどで話題のブロッコリー由来の成分「スルフォラファン」。
しかし「ブロコリ」の期待度はそれ以上です。
あのアガリスクやフコイダン以上の活性率を誇り、体の免疫力を高めます。
ただし、ブロッコリーを食しても摂取できない成分ですので健康食品で摂るのが正解です。

◆免疫力を高めると身体が元気になる!◆
●風邪やインフルエンザを予防する
●食中毒を予防する
●胃炎・胃潰瘍を予防する
●がん(悪性腫瘍)を抑制する
●歯周病を予防する
●高血圧を抑制する
●心臓病を予防する